カラオケに行く人で、微妙な空気になってしまった経験はないでしょうか?仲の良い友達だと問題ないですが、そこまで親しくない関係だと、いたたまれない気持ちになります。今回は微妙な空気になりがちなパターンと、その対処法をご紹介していきたいと思います。
微妙な空気になるパターン
まずは微妙な空気になってしまいがちな行動や選曲をご紹介していきます。ほとんど実体験の話しなので、ぜひご参考にしてください。
イントロが長い曲
マイクを持って立ったはいいが、なかなか曲が始まらない…。そんな経験をした人も多いのではないでしょうか。イントロが長過ぎる曲は場がしらけてしまう可能性があります。
間奏が長い曲
イントロの時と同様、間奏が長い曲も微妙な空気になりがちです。早送りするのも一つの手かもしれません。
フェードアウトしていく曲
歌い終わってからすぐに終わるのか?という点も気にする必要があります。「ラララ」と永遠に続いたりする曲は、気まずい雰囲気になりがちです。
微妙な空気にならないための方法
微妙な空気にならないために、どう選曲したら良いのか、その選曲方法をご紹介します。基本マイナーな曲だと周りもどうリアクションして良いのかわからなくなる場合があるので、世代問わずメジャーな曲を選曲するようにしましょう。
- 短い曲を選曲する
- PVがある曲を選ぶ
- タイアップ曲を選ぶ